[痛みに関する書籍 // 雑誌特集号]  新聞関連記事スクラップ

題名

著者

出版社

発行年

定価

備考

臨床医のための
痛みのメカニズム

横田敏勝

南江堂

第1版1990
改訂版1997

6.000 円
教室のバイブル的存在

痛みの神経科学

高倉公朋/宮本忠雄 監修

メジカルビュー社

1997

11.000 円
痛みの科学についてのBasicからトピックスまで

ペイン 
痛みに携わるすべての人に

H. L. Fields
神山洋一郎 監訳

医道の日本社

1994

7.500 円
 

痛みとはなんだろう

市岡正道/佐藤公道

丸善株式会社

1989

1.339 円
 

痛みの話

佐藤愛子ら

日本文化科学社

1991

2.400 円
副題「生活から治療から研究から」

痛みの心理学
疾患中心から患者中心へ

丸太俊彦

中公新書

1989

680 円
 

痛みの概念の整理

花岡一雄/田上恵 編

真興交易医書出版部

1996

3.914 円
痛みに関連する用語が解りやすくまとめてあります

脳と痛み
痛みの神経生理学

横田敏勝

共立出版

1993

3.090 円
 

痛みの分化史

D. B. Morris
渡邉勉/鈴木牧彦 訳

紀伊國屋書店

1998

5.800 円
 

痛みのパズル

R. Melzack
橋口英俊/大西文行 訳

誠信書房

1983

2.300 円
 

脳の生体警告系
痛みを中心にして

高木博司ら 編集

東京大学出版会

1986

3.800 円
 

続 脳の生体警告系
不安・不快・痛みの機構

高木博司ら 編集

東京大学出版会

1987

3.800 円
 

痛みとのたたかい

尾山力

岩波新書

1990

550 円
 

医家のための
痛みのハリ治療

高岡松雄

医道の日本社

1980

3.000 円
 

痛み- 基礎と臨床 -

市岡正道ら

朝倉書店

1980

14.000 円
 

知らなかった痛みの話

兵藤正義

健友館

1984

1.200 円
 

痛みと脳

横田敏勝

紀伊國屋書店

1988

1.800 円
痛み研究の大御所横田先生のお若い頃の写真も

いたみの臨床

清原迪夫

医学書院

1967

3.200 円
 

図解 痛みの治療

山本亨/若杉文吉

医学書院

1971

4.500 円
 

痛みの周辺

清原迪夫 編

東京大学出版会

1978

900 円
 

痛みと闘う

清原迪夫 編

東京大学出版会

1979

980 円
 

疼痛学序説NEW!

横田敏勝 訳

南江堂

2001

2.500円
Patrick wall著の「PAIN The Science of Suffering」の日本語訳

特集タイトル

雑誌名 号 巻

出版年

出版社

定価

痛みのメカニズム

神経研究の進歩 Vo.42 No.3

1998

医学書院

5.400 円

痛み

ブレインサイエンス Vol.3 No.1

1992

厚生社

2.000 円

痛みと鎮痛

Clinical Neuroscience Vol.14 No.9

1996

中外医学社

2.575 円

痛みの世界

現代のエスプリ 268

1989

至文堂

1.100 円

ノシセプチンの分子薬理
新しい疼痛抑制ペプチド

医学のあゆみ Vol.185 No.11

1998

医歯薬出版

700 円

脊髄の痛み伝達における
新知見

麻酔 Vol. 47 増刊号

1998

克誠堂出版

4.620 円

痛みの分子機構

細胞 Vol. 28 No.12

1996

ニューサイエンス

1.600 円

痛みの評価法

ペインクリニック Vol.19 No.4

1998

真興交易

2.286 円

痛みと鎮痛の分子メカニズム

たんぱく質 核酸 酵素 Vol.44 No.9

1999

共立出版

1.230 円

NEW!
いたみの臨床薬理

臨床薬理の進歩

1989

(財)臨床薬理
研究振興財団

非売品
         
         
         



鎮痛薬で9割除去、モルヒネが効果、患者の判断を最優先、在宅治療も可能に

-(1)-痛みの役割、生命の維持に不可欠、精神と微妙な関わりを持つ
-(2)-痛み研究の発見、広く反応細胞に作用、二種類の痛覚受容器
-(3)-痛みは自己増殖する、慢性痛が増幅し過敏に、術前の予防鎮痛に応用
-(4)-日本の痛みケア、薬物投与に過剰な警戒、教育現場の取り組みは皆無
-(5)-学術的痛みセンター、多角的な専門家を配置、家庭医との連帯も密に



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