柔道整復学系(教授7名 准教授2名 講師2名 助教7名 助手2名)
学部長
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 岡本 武昌 | 各種のスポーツ特性に応じた外傷発生について力学的(バイオメカニクス)手法を用いた検討 各種手技療法にうおける末梢循環や動作能力への影響にていて |
教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 池内 隆治 | 経皮的通電刺激よる鎮痛治療効果 「痛み」に対する東洋医学的治療法 運動器疾患に対する保存療法の適応と限界 運動生理と体組成 遅発性筋痛の予防法と治療法 |
| 竹内 義享 | 外傷に対する固定の意義、外傷の保存療法 |
| 谷口 和彦 | テーピング・装具による関節固定時の制動効果について 包帯固定時の関節反力・筋力の整体力学的計測(整復工学の観点から)について |
| 中川 貴雄 | 四肢関節機能障害に対する検査と治療 |
| 長尾 淳彦 | スポーツ外傷・傷害に対しての「柔道整復」アプローチについて |
| 山崎 立実 | 柔道と柔道整復術 活殺の術 |
准教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 行田 直人 | テーピングや装具装着時の関節固定による特徴的な制動効果について運動解析手法(バイオメカニクス)をとりいれた研究。 |
| 林 弘典 | 柔道の審判について |
講師
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 川村 茂 | 超音波観察装置を用いたヒト筋損傷の画像における解析評価法 |
| 田口 大輔 | 関節固定により引き起こされる廃用性筋萎縮に対する予防と回復について 固定法の意義 腰背部の筋力と腰痛について |
助教
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 赤澤 淳 | マルチチャネル表面筋電図を用いた運動単位の長期動態追跡法 |
| 泉 晶子 | 柔道整復学教育に関してー 柔道整復学実技教育の習熟度を客観的に評価する方法について バイオメカニクスについてー柔道整復術が歩行に及ぼす影響 |
| 神内 伸晃 | 肩関節脱臼整復モデルの作成 マッサージの効果についての検証 |
| 上村 英記 | 骨折・脱臼・軟部組織損傷に対する非観血療法の検討. 柔道整復教育における学習効果の検討. |
| 煙山 奨也 | 柔道整復手技が筋疲労に及ぼす影響 スポーツにおける柔道整復手技の活用の検討 |
| 角谷 和幸 | 各種物理刺激が遅発性筋痛に及ぼす影響 |
| 中川 達雄 | 股関節マイクロ牽引法が身体に及ぼす効果の検証 |
助手
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 大木 琢也 | 股関節マイクロ牽引法が歩行に及ぼす影響について 熟練者と非熟練者の間で生じる熟練度の比較 |
| 丸山 顕嘉 | スポーツとストレス |



