附属病院紹介





明治国際医療大学の附属病院は、東洋医学と西洋医学の補完と融合による画期的な医療システムをもつ医療機関であるとともに地域医療に貢献する医療機関です。
さらには附属病院実習など学生たちの教育機関としての役割も果しています。
また、鍼灸医学を科学的に解明する研究機関でもあります。


附属病院は、現代医学と鍼灸医学を併用した新しい医療システムを確立し、地域医療をになう病院として機能を果たしています。

内科・神経内科・外科・整形外科・脳神経外科・泌尿器科・婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・麻酔科・歯科の12診療科を設置。最新の医療機器を駆使して診断・治療を行っています。

東洋医学と西洋医学がおたがいの特質を活かし、相互の欠点を補完しながら、科学性と人間性の両面から患者にアプローチしています。
高齢化社会を迎えるなかで、これからの新しい医療のあり方を考えながら、信頼される医療機関として歩んでいきます。




附属病院の受付・1階ロビーは、豪華な絨毯が敷かれ、ホテルのようなゆったりとした落ち着きがあり、診療を待つ患者さんの心も自然に和みます。