基礎教養系(教授3名 准教授2名)
教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 浅野 敏朗 | 英文読解ストラテジーに関するメタ認知の考察 英文読解不安に関する多角的検証 英文音読トレーニングの効果の検証 英文音読メタ認知の考察 |
| 真田 民樹 | 大学生の身体活動量についてー歩数・体脂肪量・BMIー |
| 都築 英明 | 医療系大学における理科教育について 里山における酸性雨・大気汚染調査による環境教育モデル 丹波地方における酸性霧と露の研究 |
准教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 鳴瀬 善久 | 再生医療における幹細胞分化制御 神経分化制御の分子機構 脳の機能解析(幸せ、心の平穏、肯定的思考は脳のどこでうまれるのか?) |
| 西尾 庄平 | 運動方法(水泳・テニス) |
基礎医学系(教授7名 准教授5名 講師2名 助教1名 助手1名)
教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 雨貝 孝 | 胸腺の器官構築とT細胞分化 鍼灸による免疫応答調節 |
| 糸井 マナミ | 胸腺の微小環境形成とその機能 鍼灸による免疫応答の調節 |
| 梅田 雅宏 | 核磁気共鳴装置(MRI/MRS)を用いて、脳機能・脳代謝・内臓機能・骨格筋機能・骨格筋の代謝などをMRI/MRS装置で人および動物を対象に研究している。 |
| 川喜田 健司 | 鍼灸刺激の末梢受容機序 トリガーポイントの発現機序 筋痛のメカニズム 痛みの評価方法の開発 |
| 熊本 賢三 | 皮膚感覚受容器および一次感覚ニューロンの形態学的解析(光学顕微鏡から電子顕微鏡レベルまで)、脱髄による神経線維並びに骨格筋の形態変化、褐色脂肪細胞 |
| 中山 登稔 | 嗅物質刺激によるヒト嗅覚誘発電位の解析 手掌の電気刺激や鍼刺激で誘発された脳血流変化の解析 低周波電気刺激における筋疲労の改善及び疼痛の緩和に関する効果の検討 |
| 松浦 忠夫 | 内分泌腺の神経支配様式の追究 脳内アミンニューロンの分布様式の研究 上衣上神経線維の分布様式と性格に関する研究 末梢感覚装置に関する研究 |
准教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 榎原 智美 | 皮膚感覚受容器の形態学的追求 |
| 岡田 薫 | 鍼刺激と灸刺激は、皮膚のポリモーダル受容器を興奮させ、軸索反射により末梢血管の拡張を引き起こすともにフレアー反応が生じる。この現象に着目し、鍼灸刺激の末梢受容機序について研究を行っている |
| 林 知也 | 生体内におけるアルブミン分子の化学修飾状態 生体内酸化ストレスマーカーの開発と応用 運動誘発性酸化ストレスと運動強度との関係,および性差について 関節固定が代謝能力と運動能力に及ぼす影響 |
| 廣瀬英司 | |
| 廣瀬 眞理 | 腫瘍細胞の免疫学的技法を用いた形態学的研究 |
講師
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 千葉章太 | 胸腺の器官形成 |
| 渡邉 康晴 | 磁気共鳴画像法(MRI)を使って、骨格筋の動きを画像化している。これまでに筋収縮や外力による筋変形の画像化を行った。現在はこの方法を応用し、筋のコリの画像化に取り組んでいる。 |
助教
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 河合 裕子 | 核磁気共鳴装置(MRI/MRS)用いた生体情報の画像化 |
助手
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 後藤 渉子 | 泌尿器科領域における免疫学的技法を用いた病理学的研究 |
医科学系(教授14名 准教授3名 講師3名 助教6名 助手1名)
学長
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 中川 雅夫 | 血液凝固の制御調節機構に関する研究 |
副学長 医学教育研究センター長 教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 岩井 直躬 | 消化管運動に関する研究、 排便障害(便秘、便失禁)の病態と治療 |
教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 糸井 啓純 | 消化器癌に対する外科的治療・癌化学療法・外科栄養管理・緩和医療 外科治療における疫学的、臨床病理学的研究 外科治療における「東洋医学」の位置付けを探る |
| 糸井 恵 | 関節リウマチ |
| 今西 二郎 | 統合医療によるストレス軽減、認知症予防、睡眠障害改善など、アロマセラピーに関する研究、精神神経免疫学 |
| 大藪 秀昭 | 顎関節症に対する鍼灸治療 |
| 金井 恵理 | 心不全の進展における心筋細胞の生死 心不全における心筋修復機構の解明;心筋オートファジーとミトコンドリア機能解析 心不全の疫学と元気な高齢社会をめざした治療戦略 |
| 田中 邦雄 | 精神疾患に対する統合医療の治療効果 精神疾患に対する漢方治療の役割 |
| 中尾 昌宏 | 過活動膀胱研究、夜間頻尿研究、前立腺疾患疫学研究、鍼灸治療 |
| 苗村 健治 | 肺癌の病理学的研究、気管支喘息の免疫学的研究、呼吸器疾患・アレルギー疾患に対する鍼灸治療の臨床研究、パーキンソン病に対する鍼灸治療の臨床研究 |
| 樋口 敏宏 | 核磁気共鳴装置(MRI/MRS)を用いて、脳機能・脳代謝・内臓機能・骨格筋機能・骨格筋の代謝などを人および動物を対象に研究している。 |
| 嶺尾 徹 | 内分泌・代謝、糖尿病、腎臓病 |
| 山田 潤 | 眼炎症疾患の免疫学的見地からみた発症機序の解明と予防・治療方法の創出 |
特任教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 平澤 泰介 | 運動器(骨・関節)外傷・疾患の診断と治療 スポーツ障害・末梢神経外傷の治療 運動器リハビリテーション |
准教授
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 小野 公裕 | 消化器疾患 糖尿病に関する研究 |
| 神山 順 | 遺伝子の発現調節を利用した消化器癌の予防・治療法についての研究 |
| 松本 和久 | 伝統医学である鍼灸医学や柔道整復医学による施術が身体機能に及ぼす影響を、三次元動作解析装置や表面筋電計、あるいは床反力計などを用いて総合的に解析することで、伝統医学における未科学の部分を明らかにし、統合医療を行う上で基礎となるevidence(証拠)を集積しています。また、京都在宅リハビリテーション研究会の世話人代表を務めており、在宅に向けてのリハビリテーションと在宅におけるリハビリテーションに関する研究を行っています。 |
講師
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 大橋 鈴世 | 足の外科 関節軟骨代謝 |
| 岸田 聡子 | 統合医療によるストレス軽減、認知症予防、睡眠障害改善など、アロマセラピーに関する研究 |
| 関 英夫 |
助教
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 大川 弘樹 | |
| 長村 智子 | |
| 木村 篤史 | ストレッチングが身体運動機能に及ぼす影響について |
| 木村 健一 | |
| 野村 麻由子 | 周術期の経口補液が高齢者の術後消化管運動に及ぼす影響の検討 |
| 福井 花央 |
助手
| 氏名 | 研究テーマ |
|---|---|
| 冨田 健一 | 動作解析装置を用いた日常生活における身体運動の解析、在宅リハビリテーション,呼吸リハビリテーション,健康・スポーツ科学,東洋医学, |



