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大木 琢也Ohgi Takuya

専門分野: 

現代社会において柔道整復師は日々、進歩を求められています。本学では、その世間の流れや治療法に遅れをとることなく柔道整復師に必要なモノを教育していきます。他の専門学校や大学がたくさん在りますが、本学にしかできないモノを伝えていきたいと思いますので一緒に頑張っていきましょう。

所属
柔道整復学講座
職名
助教
学位
修士(医療福祉工学)
担当科目 包帯学実習
整復学・実習
運動器外傷発生学総論
応急救急処置実習 他
研究テーマ 熟練者と非熟練者の間で生じる熟練度の比較
研究のキーワード 動作解析、包帯またはテーピングの技術向上
主要所属学会 日本柔道接骨医学会、日本スポーツ整復療法学会

研究活動

演題 単・共 学会名 開催年・月
包帯施行方法の違いは圧迫圧にどのような影響を及ぼすか(第2報) 日本スポーツ整復療法学会 2016年
テーピング施行時の圧迫力による関節可動域の影響について. 日本スポーツ整復療法学会 2016年
大学生における足部アライメントの調査 日本スポーツ整復療法学会 2016年
通常歩行と足裏刺激歩行時の筋活動 日本スポーツ整復療法学会 2016年
臨床経験の違いが包帯操作に及ぼす影響 日本柔道整復接骨医学会 2016年