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大学院の奨学金

修士課程日本学生支援機構奨学金

種類 第1種奨学金(無利息貸与) 第2種奨学金(有利息貸与)
出願基準 大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる、経済的理由により修学困難な者
  1. 大学並びに大学院における成績が優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる、経済的理由により修学困難な者
  2. 大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる、経済的理由により修学困難な者
貸与月額 50,000円、88,000円の中から選択 50,000円、80,000円、100,000円、
130,000、150,000円の中から選択
返還方法 貸与終了してから6カ月経過後に返還開始。12~20年かけて返還。

修士課程明治東洋医学院奨学金

種類 第1種奨学金(給付) 第2種奨学金(無利息貸与) 第2種奨学金追加貸与(無利息貸与)
出願基準 主たる家計維持者の死亡等により学業の継続に重大な支障を生じた場合。 人物、学業とも優れ、経済的理由により修学が困難な者。 本学院第2種奨学生及び日本学生支援機構、その他の奨学生を対象として追加貸与することができる。
貸与月額 10,000円~50,000円 10,000円~50,000円 25,000円以内
返還方法 - 卒業して1年経過後に返還開始。貸与年数の倍の年数をかけて返還。 卒業して1年経過後に返還開始。貸与年数の倍の年数をかけて返還。

博士課程日本学生支援機構奨学金

種類 第1種奨学金(無利息貸与) 第2種奨学金(有利息貸与)
出願基準 大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動をおこない、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められる、経済的理由により修学困難な者
  1. 大学並びに大学院における成績が優れ、将来、研究者として自立して研究活動をおこない、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められる、経済的理由により修学困難な者
  2. 大学院における学修に意欲があり学業を確実に修了できる見込みがあると認められる、経済的理由により修学困難な者
貸与月額 80,000円、122,000円の中から選択 50,000円、80,000円、100,000円、
130,000、150,000円の中から選択
返還方法 貸与終了してから6カ月経過後に返還開始。12~20年かけて返還

博士課程明治東洋医学院奨学金

種類 第1種奨学金(給付) 第2種奨学金
(無利息貸与)
第2種奨学金追加貸与
(無利息貸与)
第3種奨学金
(給付)
出願基準 主たる家計維持者の死亡等により学業の継続に重大な支障を生じた場合 人物、学業とも優れ、経済的理由により修学が困難な者 本学院第2種奨学生及び日本学生支援機構、その他の奨学生を対象として追加貸与することができる 人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により修学困難な者
貸与期間 10,000円~50,000円 10,000円~50,000円 50,000円以内 30,000円
返還方法 - 卒業して1年経過後に返還開始。貸与年数の倍の年数をかけて返還。 卒業して1年経過後に返還開始。貸与年数の倍の年数をかけて返還。 -

平成28年度 奨学金貸与実績(延べ人数)

大学院 修士課程 博士後期課程
日本学生支援機構奨学金 15名 5名
明治東洋医学院奨学金 2名 0名
合計 17名 5名