定期健康診断
毎年春に学校保健法等に基づく、定期健康診断(採血、採尿、胸部X線検査、身体測定等)を実施しています。自己の健康管理、疾病の早期発見を目的とする他、医療系大学として健康に対する自覚を高める意味もあります。
附属病院の利用
豊かな学生生活を送るためには、まず心身の健康が大切です。特に一人暮らしの学生にとってキャンパス内にある大学病院の存在は大きな安心となるでしょう。また、本学では附属病院を受診された学生に対し、医療費を減免する制度を設けています。
※附属病院ホームページへ
附属鍼灸センターの利用
本学附属鍼灸センターでは、学生が治療を受けることもできます。鍼灸センターで学生証を提示することにより治療費が減免されます。
※附属鍼灸センターホームページへ
傷害保険・賠償保険
学生生活を送るにあたり、事故やけがの内容に注意することは当然であり、大切なことです。
しかし、万一事故が発生した場合に備えて、本学では、全学生を対象とした財団法人日本国際教育支援協会の「学生教育研究災害傷害保険」に加入しております。
また、「学生教育研究災害傷害保険」では、補償の対象とならない日常生活上での事故による傷害、他人を誤ってケガをさせるなどの賠償責任等を保障する「学生総合補償制度(傷害総合保険)」を任意加入で取り扱っており、入学から卒業までの学内外の日常生活を取り巻く様々な危険に対し、24時間いつでもサポートすることができます。



